酒飲みならプロポリスは必須?!

2017.09.15 Friday 12:31
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    お酒が大好きな人は多いかと思います。

    わたし、寺尾養蜂日本支社店長も、その一人です(笑)

    一日の仕事を終えてから飲むビールは最高ですよね。

    飲み過ぎは身体に良くないと分かってはいても、ついつい飲み過ぎてしまうのが困りものです。

    でも、プロポリスを日ごろから飲んでいると、アルコールの及ぼす害を減らすことができるんです。

    どういうことでしょうか?

     

     

    【アルコールの害とは】

    アルコールを分解してくれるのは、肝臓です。

    アルコールを摂取しすぎると、肝臓に負担をかけてしまいます。

    常にアルコール過多の状態が続くと、肝臓を悪くしてしまい、脂肪肝や肝硬変になってしまい、体に重篤な影響があります。

     

    アルコールは、肝臓だけでなく他の様々な病気、高血圧や依存症のリスクもはらんでいます。

    また、アルコールの摂りすぎは睡眠の質を落としますので、まともに眠っていない日が続くと精神的疾患にも繋がってしまいます。

    他にも、アルコールがガンのリスクを高めることも分かっています。

    アルコールに加えてタバコを吸う人であれば、そのリスクはさらに高まります。

     

     

    【プロポリスがアルコールの害を減らす】

    プロポリスを飲むと、悪酔いや二日酔いを防止することができるんです!

    方法は、お酒を飲む際にプロポリスを数滴お酒に垂らすか、お水でプロポリスを飲むだけです。

    また、血圧を正常に調整する作用もあり、アルコールの害を緩和してくれます。

    プロポリスはその他にも、胃の粘膜を保護してくれる作用があるので、お酒を飲む前にプロポリスを飲むことで、胃を傷めることもありません。

     

     

    【プロポリスで胃潰瘍が治った】

    一例として、中小企業の部長で48歳の男性の例をご紹介しましょう。

    この方は立場上良くお酒を飲んでいたそうで、週に3日はビールジョッキ数杯にウイスキー水割り4,5杯、タバコも同時に吸っていたそうです。

    ある日の通勤途中で胃に異変が起き、前後不覚になり病院に担ぎ込まれました。

    胃カメラ検査で胃潰瘍と判明、それからそのまま入院となりました。

     

    その後、同室の患者さんからプロポリスのことを聞いてさっそく取り寄せ、毎食後に胃潰瘍の薬と一緒にプロポリスを飲み始めたそうです。

    飲み始めてから3日経つ頃には胃の中がすっきりと感じられ、食欲も出てきたそうです。

    2週間目に再度胃カメラ検査をした時には、潰瘍がとても小さくなっており、お医者さんもびっくりしていたとのことです。

    そして、倒れてから40日目の検査では、胃潰瘍は跡形もなく治っていたとのことです。

     

     

    プロポリスを飲んでいたとしてもお酒の飲み過ぎはよくありませんが、プロポリスで安心感を得られるのは嬉しいですね!

     

     

    category:プロポリス 効果 | by:店長comments(0) | -

                
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