未病の時点でプロポリスを飲んでQOLを高めよう

2017.12.28 Thursday 16:25
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    未病(みびょう)ということばをご存知でしょうか?

    未病というのは漢方医学で言われる概念で「病気まではいかないまでも、正常な状態でもない状態」のことをいいます。

     

     

    【未病について】

     

    通常、病院に行くのは病気になってからのことが多いでしょう。

    体がだるいとか疲れが取れないからといって、病院に行くことはあまりないかもしれません。

    しかし、それこそが“未病”で、気をつけないといけない状態なのです。

    たとえば、体調があまり優れないと感じていながらずっと対処せず、ふたを開けてみたら生活習慣病や糖尿病だった、またはガンだったという例は、枚挙に暇がないのです。

     

     

    【未病の時点でするべきこと】

     

    自分の体調のことは、お医者さんよりも自分自身が一番よく知っているのではないでしょうか。

    ですから、体調がなんかおかしいなと思ったらそれは未病の状態ですから、まずは生活パターンを見直してみて体調が不安定になる要素があればそれを改善する必要があります。

    そして、病気に進んでしまう前に、未病の時点で体調を回復させることが大切です。

    要は、健康に対するマイナス要素は取り除き、プラス要素は積極的に取り入れていくということです。

     

     

    【プロポリスで未病から健康体へ】

     

    健康にプラスになる要素として、プロポリスは非常に有効です。

    プロポリスは免疫向上作用を始めとして、抗酸化作用や抗炎症作用、殺菌作用に美容効果など、様々な有益な作用があるからです。

    プロポリスにはフラボノイドを筆頭に何百、一説には千種類を超えるといわれる成分が含まれています。

    (参考記事:プロポリスはフラボノイドの宝庫

    それらの幾多の成分が相互に作用しあうので、上記のようにいろんな作用が発揮されると考えられています。

     

    ですから未病の状態の時に、生活を見直すと同時にプロポリスを摂取することはとても効果的といえます。

    プロポリスを摂ることで、より早く健康体を取り戻すことが可能になるのです。

    (参考記事:プロポリスが最近注目されている理由

     

     

    【寿命よりもQOLが大事?】

     

    現代社会では平均寿命が伸び、80歳以上まで生きるのは当然のことのようになっています。

    一方で、QOL(クオリティーオブライフ)、つまり人生の質や生活の質という観点で見たときに、一体どれだけの人が幸福な人生を歩んでいるのでしょうか?

    長生きしたとしても、常に病気がちで常に体のどこかが痛んだり薬を飲まないといけなかったりするのは、QOLが高いとはいえません。

    ですから、限りある人生を本当に質の高いものにするために、自分のライフスタイルを常々チェックすることは重要です。

    毎日の食習慣、運動、酒やタバコの嗜好などは特に気をつけたい項目です。

     

     

    QOLを高めていくためにも、生活スタイルを見直すと同時にプロポリスを取り入れていきたいものですね。

     

     

    category:プロポリス | by:店長comments(0) | -

                
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